今日は、タイから日本への移動、この時期に日本に来るのはやや怖い。
花粉さんがいるからだ。
早朝の到着で気温は0度、花粉情報は少ないとあるが、少し外気に触れるとやや鼻がこそい感じになったのですかさず薬を投与した。
ホテルへのバスまでに時間があったので、成田の焼きすき屋に入る。
カートに荷物があるので、どうするかと店員(珍しく若い日本人女子、最近の東京の飲食店はやたらち外人が多い)に聞くと、少々お待ちくださいといって、奥に聞きにいく。
ちょっとイレギュラーな事を訪ねると、すぐに聞きにいく、、
ん〜〜、めんどくさい。 おまけにオーダーを2回も間違えて持ってくる始末。
ひどいな〜〜〜。
案の定、出てくる料理も力がない。 オープン直後で寝ぼけていたのだろうか・・?
今時、若いのに飲食店でしか働けない日本人は、能力が低いからなのか。。
気の利いた外人の方がはるかに有能である。
ますますグローバル化が進む昨今、日本人もっとしかりしてほしいものだ!!
投稿者: zemoblog ゼモブログ
10歳から家業の和食店の手伝いから飲食店に関わる。
平成元年の大学在学中に創業し、25年間、オーナーシェフとして大阪を中心に飲食事業展開。
空手、ヨットを趣味として、37歳の時にグアムへの航海で地球と出会う。
以後は、地球に興味を持ち、45歳でタイに移住し、飲食業を中心とするコンサルティング業をしながら世界を散歩。
2019年53歳で帰国し、和歌山県白浜町に移住し、田舎暮らしをスタートし、大阪市、和歌山で民泊、キャンプ場、寿司教室などをやりながら、大阪、和歌山の2拠点生活を満喫中。
It's of a restaurant from help in a Japanese food store of Family business from 10 years old.
I start ZEMO Group in whole university student in 1989 and for 25 years, diversify out centering on Osaka.
My hobby is Karate and Yachting, I meet the earth by sailing to Guam at 37 years old
I have an interest in the earth and that's strolling through all over the world while doing the consultation trade which makes the restaurant business.
I returned to Japan at the age of 53 in 2019 and moved to Shirahama Town, Wakayama Prefecture.
I started living in the countryside.At present, I enjoy living in Osaka and Wakayama while experiencing guest houses, camping sites, and sushi classes.
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