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白浜 DIY 物語4 できる職人

ガス設備と水道配管などの打ち合わせ。

さすがにガスは、触れないのでついでに給水、給湯の配管は、ガス屋さんからの紹介業者に依頼する。

打ち合わせにやってきた方は、自ら大工の社長さん。飲み込みが早く質問にも的確でスピーディー。聞けば水道だけでなくリフォーム全般なんでもできるという。

立ち居振る舞いから、直感的に、なかなか良い仕事をやりそうな職人だとわかる。

小さいリフォーム工事は、自ら現場にはいる個人工務店に頼むのが手っ取りばやく安くできる。

自分でやる予定のキッチン配管、キッチン床、便器取り付け、ドア取り付け、窓枠作り、ガレージの土間張りなども一緒に見積りを依頼した。

寸法取りや図面作りも手早い。

金額次第では頼むのもありだな。

ちょっと来年から忙しくなりそーな仕事が入ってきそうなんで、早く仕上げるためにも丁度良いかもしれん。

打ち合わせのあとは、そのままウッドデッキの現場寸法あわせ。

材木のサイズは、決まってるので、切ったりはつったりの手間を最小限にするための図面づくりは、重要になる。ここで役立つのがAmazonで買ったレーザー墨出し器、初めて使うが、やはりかなり便利であり仕事の効率化ができるスグレモノだ!

半日かけて模索して方針を決定。必要な材木の数も割り出せたので、あとは材木を仕入れてひらすら作業をするだけだ。おおむねイメージ通りに仕上がりそうだ!

看板になるオブジェのカジキマグロくんの紫外線対策のために日焼け止めのお化粧直しもしてあげた。

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