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台湾ライフ②

高雄空港に到着すると早速お迎えのガイド、たかしさんと合流、乗りと顔の作りがちょっと僕に似ている。彼は、台湾ライフに魅せられて移住して10年、サーフィンや観光ガイドをしながら暮らしているらしい。

今回は、まず、サーフィンスポットのある佳楽水(チャーロースイ)という高雄中心街から南へ車で2時間、台湾最南端エリアの海岸沿いの海が見えるゲストハウスに野郎3人で2泊してサーフィン三昧の予定。初日夕食は、たかちゃんの行きつけの鴨が美味い家庭料理に連れてくれた。

茹でただけの鴨だが、薄めの下味がついていて美味い。鴨からでた油をごはんにかけて一瞬に食べるのが独特で、これも塩がきいて、ごはんがすすむ!

たかちゃん行きつけの一押しの店らしくマスターが参加してきたりで盛り上がった。お会計は、4人、ビール3本、他4品と店からサービスの1品、腹8分目で1200台湾ドル 約束6000円。

めしは、食べれる量に限界があるので、1店舗で満腹にするのは、もったいないので、次の店へ。

路上のテーブルで屋台風の蒸し餃子とラーメン、酒屋で買った高梁酒を持ち込み、地元の焼酎のような酒。

たかちゃんは、臭くておすすめではなかったが、僕らはいけた。帰りにも買って部屋飲みに持ち込んだ。

やや大きめで80台湾ドル、約400円。

まあ、普通にうまい。

さてさて、台湾ライフのはじまり、始まり〜。

明日は、朝からサーフィン、早く寝よ。

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