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墓ない人生は、骨伝葬で!

今朝は、1年の締めくくりのファイトクラブinグレイスフィットでWブラザーズと合流。膝がちょっと故障しているのでライトスパ20ラウンド。スパーリングの緊張感と痛みは、眠っている闘争本能を呼び覚ましてくれる感覚がとても良い。

マッサージ中の会話では、今年K3にデビューしたM先生は、来年中にゴルフコンペで100切り宣言!

ついでにゴルゴは、80切り宣言!

私もついでに90切り宣言で、できなければ、チン毛脱毛ではなく、丸坊主‼️来年のクリスマスには、2つの坊主頭が見れそうだ。

今里に流れて、アニキと今里ランチ忘年会

78歳にしてやや無気力症候群のアニキを盛り上げよう会に。アニキ!まだまだ、100まで22年もありまっせ!無気力症候群には、認知症も関わってくるので、一度、脳検査をおすすめします!

年を取ると、健康、お墓、年金の話題が多くなるというがちょっと片足突っ込んできとる!やばいやばい。

お墓の話で、私の考えが1つある。我が両親は、いずれも墓を引き継いでおらず、今のところ我が家系に守るべき墓はない。墓じまいが流行りのご時世で両親も墓に興味はなく、親父も骨は、海にでも散骨してくれと言い残して逝った。今も親父の骨は、私の書斎に写真と一緒に飾ってある。

おかんも墓にこだわりが無いから、死んだら骨は手元に置いて、私が死んだ時には、焼く時に一緒に棺桶に入れてくれたら良いと考えている。

元々1つの遺伝子から生まれた人生、最後は1つにもどすのがごく自然ではなかろうか?

「骨伝葬」と名付けて流行らせたい。

お墓を引き継いだらしっかり守るべきだと思うが、ないなら、わざわざ作らなくても良いと思う。

お寺と坊主が失業するから保守派からの反感を買いそうだが、、。

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