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ベトナム式BBQ

今朝は、大阪からベトナム人を連れて白浜観光アクティビティ。20歳から27歳の若者グループで日本に来て日本語学校で出会った仲間らしい。

アウェイで暮らし、言葉を覚えて、仕事をしながら、旅行まで楽しむ。皆礼儀正しく、元気いっぱいである。

あなた、今からベトナムに行き、住み、ベトナム語を勉強し、就職し、ベトナム旅行を楽しめますか?

それを平均22歳の彼らはやっているのです。

ほんとにすごい事だと思う。

9時に出たが連休のため阪和道は、車が多い。到着まで3時間かかるかもなあ、と思いきやいきなりの泉南あたりで、事故渋滞。おいおいやめてや〜。6台の玉突き事故だ。

反対車線に導かれ貝塚まで戻り下道で、となるがこちらも渋滞。カーナビだよりで戻ってくると高速で行ける感じ、通行止は、解除されたものと思い、再び乗るとまた、反対車線に回される。マジか〜!さっきより渋滞はひどい。やってもたあ〜。もう運転は、4時間に及ぶ。

普通なら怒りそうなもんだが、みんな仕方ないです〜.それより運転大丈夫?と僕を気遣う。涙。

今度は、ナビを信じず、阪南まで行ってから高速イン。

6時間を経て、やっと別荘に辿り着く。お腹が空いたというので、とれとれ市場に連れて行ったがここもすごい人。車は、満車だ。

朝からなにも食していないが、食堂は、行列だから、軽くエネチャージ。

BBQに誘われた事もあり、BBQ設備の点検も兼ねて、今宵は、風光乃邸宅に泊まることにする。BBQが始まるまでの晩酌で近隣あいさつで知り合った東京からの移住組のKOUTAさんに声をかけて乾杯。 

ベトナムBBQを待つばかり。

ガスコンロは、しっかり持参して火おこしスタート。

食材は、家からちゃんと味付けして、持参。

ベトナムスタイルは、日本のように焼き焼き食べるのではなく、まずは、皆でひたすら焼く、焼く、

豚のスペアリブもちゃんと味付けしてある。めちゃ美味かった!

焼けた食材が次々と山盛りされる。

焼き終わったところで皆で揃って乾杯。日本スタイルは、BBQ奉行なる者が焼きに徹して皆に、どやどや!と振る舞うスタイルが普通だが、お国変わればBBQスタイルも変わる。焼きたてでないのは、どうかと思うが実に民主的なスタイルで、良いかも。日本の政治も政治家奉行に任さず、皆でやるスタイルがよいかもな!BBQスタイルは、政治に似てるかも!

照明やテーブルなど改善点が数点あるが、なかなか良いBBQガーデンだ。

明日は、朝から観光しながら大阪へ帰る。

頼むから、事故せんといてやー!

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シーズンイン白浜

モアイグラスのアイスコーヒーで旅の余韻を味わいながら日常にもどる。椿では、プールが始まったようで、朝風呂がわりに天然サウナで汗を流す。紫外線浴は重要で、化粧品会社がビックスポンサーのテレビでは、紫外線タブーしか語らないが、紫外線不足は、うつ病を誘発する。日頃焼かないお父さんが夏の海水浴で一気に焼くのばタブー。紫外線は、日常的に少しづつ。

日頃閑古鳥のリゾートマンションも1年にこの時期だけ子供の声がこだまする。いよいよシーズンイン。お盆前後期間は、全11施設は、満室状態で、予約、問い合わせもピークを迎えており、私は、1日中スマホと睨めっこだ。パンダロスの影響はなく、新規施設 風光乃邸宅も順調に先行予約を伸ばしている。

今年もシーズンは、退屈せずに楽しめそうだ。台風直撃しないことを祈るのみ。

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ブルースリー

北海道でお世話になった家でお宝ポスターを発見。さっさんが若い頃に買い、貼ったままになっていた。この家は、来年解体が決まっていると聞いていたので、もしかして廃棄?ならほしいというと、ふたつ返事でいいですよ〜と。折れないようにスーツケースにスペースを作って大切に持ち帰った。

ブルースリーがいなければ、恐らく世界、日本に今ほどの格闘ブームは、来なかっただろう。私が小学生の頃は、駄菓子屋には、プラスチック製のヌンチャクが売られており、クラスの大半の男子が持っていたのではなかろうか?

強さへの憧れは、身を守るという防衛本能で男子の遺伝子にインプットされている。社会という安全なサークルは、この遺伝子を鈍化させる。

男子たるものいざという時は、我が身を呈して、家族や仲間を守れるようにしておきたいものだ。

少年期にブルースリーの映画を見てその遺伝子は、開花し、強くなるための方法、格闘技に皆が出会った。

私を空手道へと誘ったのは、ブルースリーに間違いなく、私なんて序の口で、ブルースリーをきっかけに格闘家になった人は、五万といるだろう。1映画スターで、最も人の人生に影響した人ではないだろうか?!

極真空手ブームもブルースリーが引き鉄であることは、間違いない。

社会生活では、経済力も強さだが、いつ戦争が起こるかわからないご時世だから、可能な限り腕力も鍛えておきたいものだ。

このポスターは、毎日目の止まるところに貼り、日々の鍛錬をサボらない戒めとする。

アチョ〜。

さっさん、ありがとうございます。

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北海道 最終日

最終日も若手3人は3時30分の夜明けとともに草刈りへ出かけた。私は、シーズン前の予約ラッシュでメール対応に追われる。3時間ほどのスルーラウンドで帰ってきたので、お目当てのクリームラーメンまでダメ推しの網走湖へ。どんだけ湖あんねん!

ここは、シジミ漁がさかんらしく、禁漁を知らずに採っていたら、捕まりかけて、危うく網走監獄に逆戻りするとこだった。

待望のラーメン予約まで少し時間があったので、網走道の駅に寄るとまたまたメロンと遭遇。前回のが美味かったこともあり、ついまた買ってしまう。和歌山と大阪へ直送!今週、僕に出会う人は、もれなくメロンがついてくるかも!

ランチは、昨日、予約しておいた中島珈琲店のクリームラーメン。

さっさんが言うように確かに食べた事のないテイスト。梅ごはんがついてたりして、記憶に残るラーメンだった。北海道のシメランチにふさわしい逸品だ!

途中、名残りを惜しむようにご当地グルメを買い食いしつつ、ゴルゴサーフィーンを女満別空港へ送る。シメ写真は原点のヒグマポーズ。

その後、私は、新千歳空港までの4時間のドライブを経て、最後の晩餐は、スープカレー。バイキングでは食べていたが、専門店ではお初。

まあ、うまいが、カレーは、やはり、私が作るのが一番だに。

かくして、10日間の北海道南部、ほぼ1周の旅は、幕を閉じる。

誘っていただいた東郷兄弟、現地アテンドのさっさん、そしてカールおじさん、ありがとうございました。また人生にひと華添えることができました。

また、会おう!

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北海道 最終日

最終日も若手3人は3時30分の夜明けとともに草刈りへ出かけた。私は、シーズン前の予約ラッシュでメール対応に追われる。3時間ほどのスルーラウンドで帰ってきたので、お目当てのクリームラーメンまでダメ推しの網走湖へ。どんだけ湖あんねん!

ここは、シジミ漁がさかんらしく、禁漁を知らずに採っていたら、捕まりかけて、危うく網走監獄に逆戻りするとこだった。

待望のラーメン予約まで少し時間があったので、網走道の駅に寄るとまたまたメロンと遭遇。前回のが美味かったこともあり、ついまた買ってしまう。和歌山と大阪へ直送!今週、僕に出会う人は、もれなくメロンがついてくるかも!

ランチは、昨日、予約しておいた中島珈琲店のクリームラーメン。

さっさんが言うように確かに食べた事のないテイスト。梅ごはんがついてたりして、記憶に残るラーメンだった。北海道のシメランチにふさわしい逸品だ!

途中、名残りを惜しむようにご当地グルメを買い食いしつつ、ゴルゴサーフィーンを女満別空港へ送る。シメ写真は原点のヒグマポーズ。

その後、私は、新千歳空港までの4時間のドライブを経て、最後の晩餐は、スープカレー。バイキングでは食べていたが、専門店ではお初。

まあ、うまいが、カレーは、やはり、私が作るのが一番だに。

かくして、10日間の北海道南部、ほぼ1周の旅は、幕を閉じる。

誘っていただいた東郷兄弟、現地アテンドのさっさん、そしてカールおじさん、ありがとうございました。また人生にひと華添えることができました。

また、会おう!

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北海道9日目

お世話になっている家のリビングに鎮座している大きな薪ストーブ。お父さんの手作りだとか。雪国北海道の冬の寒さを物語る。私の知る北海道の方は、雪なんて見たくもないと口をそろえる。観光客には、大人気の雪景色だが、生活となると毎日の豪雪との戦いの大変さもこの薪ストーブは、静かに語る。

今日は、朝から北海道の旅のノーザンアークゴルフクラブでのラストプレイ。天候に恵まれたが35℃まで上がる気温は、関西と変わらない暑さ。北海道の温暖化も確実に進んでいるようだ。

ゴルフ後のランチは、うまいラーメンのリクエストにさっさんが選んだのは、中島珈琲店のクリームラーメンなるもの。さっさんも5年ぶりに行ってみるとそのラーメンは、廃盤となり幻と化していた。かわりに日高豚のとんかつを売りにしている。コーヒーが売りのカフェで、ラーメン?とんかつ?ちょっと変わり者の店主に間違いないだろう。

お目当てラーメンがなくがっかりだとホールの女子に話すと、たまにそういう客がいるそうで、予約をくれたら作るという。ほな明日のランチで頼むわ、と予約を入れて、今日は、日高豚とんかつをオーダー。

リブロースとんかつ定食

肉厚ジューシーで柔らかくうまい。明日のラーメンへの期待は、高まる。

ランチ後は、屈斜路カルデラを見にしばしドライブ、なんか池やら、湖ならの観光が多い旅である。

カルデラとは、火山活動によって形成される火口よりも規模の大きい凹地のこと。大規模な噴火の後、マグマだまりが空になり、地表が陥没してできる地形だそうで、スペイン語で「鍋」を意味します。中でも屈斜路カルデラは、世界最大級のだそうだ。

3回目の峠の湯でゆっくり整えたあとの夕食は、地ビールを世に流行らせたと言われるここ。

店内のデカいタンクて作りたての生地ビールをいただく。ちょっとにいちゃん、ビールいれてる写真を撮らしてんか?と頼むと、言いもしないのに、この子大阪出身なんですと奥にいた店員を差し出してきたのは、なぜ?ていうか、マスクでかくおまへんか?

ちょい北海道食材のおつまみとビールでお腹を満たしラストナイトは幕を閉じた。

明日は千歳空港まで4〜5時間のドライブが待つ。

へ〜こいて寝よ。

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北海道8日目

今朝は、私は、ゆっくり。東郷兄弟とさっさんは、ガッツゴルフで3時30分に出発。こちら北方は、4時には明るくスタートできる。

富良野で買ったメロンが食べ頃。ゴルフチームの帰りを待って皆でいただき。2000円だったので期待していなかったが、かなり美味かった。やはり食べ頃が大事!

今日のメインは、こちら、網走監獄博物館。

帝政ロシアからの侵攻に備えるため、人、物資の輸送のために過酷な中央道路の開拓を急いだ明治政府は、明治23年、日本中から1200人の囚人と看守173人を網走に集めた。網走監獄の誕生である。

この博物館では、当時の様子が語られている。私は、芋畑で泳いだ罪で捕まり、囚人に扮し、潜入調査を行った。

一緒にメシをたべたり、作業にも参加した。

監獄食堂のリアル監獄定食
独房

独房は、外の光が全く入らない造りで、7日間、白湯だけ与えられたそう。

お風呂には、もんもん背負った輩もいる。

1時間もしたら、飽きてきたころ、仲間が看守を倒して脱獄に成功した。

小1時間の逃亡でたどり着いたのは、神の子池。摩周湖を横目に、こっちの方が見る価値ありとさっさんが連れてくれた。

その名の通り天国のような澄んだ湧き水の池。美しい。

神の領域に足をつけてみたくなった僕は川際まで進んで足をつけるときに雪駄をおとした。お気に入りの雪駄があっという間に下流に吸い込まれ、さようなら。脱獄と神の子に足を向けたバチが当たったようだ。

水温は、年中8℃くらいで1分はつけていられない。

水温の低さがプランクトンの発生を阻止してこの透明度を出すのかもしれない。知らんけど、、

海底に魚が、

僕は一旦帰り、休憩。ゴルゴは、北海道農家と野菜仕入れの商談にでかけた。ゴルゴ18の表の仕事は、野菜商社だ。北海道の仕入れ先の新規開拓。遊びながら働く風本イズムの継承者。

夕食は、こちらで人気の焼肉 味覚園 総本店 北見は、人口に対する焼肉店の数が長野に次ぐ全国第2位らしい。屠殺場が近い関係かホルモンが充実、豚ホルモンがメニューの半分を占める。関西人には、馴染みが薄いが北へ行くほど豚が重宝されてるようだ。知らんけど。特に生サガリが格別に美味かった。ホルモン主体の安価な焼肉店が大衆に根付いて、店数が多いのではなかろうか?知らんけど。

二次会は、家呑み、2ハイボールで睡魔が、、

北海道の旅も明日がラストナイト。

どうなるかは、知らんけど!

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北海道7日目

今日のスタートは、女満別ゴルフクラブから、台風の影響で風が強かったが、逆に涼しく、虫も吹っ飛ぶので快適に回れた。1週間ほど、筋トレができてないので筋肉の張りはなし。スタートからパーペースくらいの絶好調だったが、10時くらいからゲストの問い合わせメールが連発。民泊は、今、夏シーズンの予約ラッシュの時期にある。連絡を待っているお客様を思うとメール無視ができない僕は、ついついプレー中に返信、返信。気が散って、スコアは、O B連発に変身、変身。

結局、いつも通りのスコアで上がる。

スループレーでさっさと上がりランチは、焼肉 田村。

ゴルゴの写真表情がだいぶ仕上がってきた

温泉は、木造ドームの天井が圧巻の峠の湯。

満腹すぎて、着くなりお昼寝

今夜は、今回の本命である私の60歳歌手デビューにむけたバンドとの初ライブにも備えて英気を養う。

夕食は、さっさんの行きつけ居酒屋。

つぶ貝壷焼き、美味かった。

今回の旅のきっかけは、私が60歳から歌手デビューすると日頃公言しているのを受けてゴルゴが知り合いのさっさんを紹介してくれたことから。まさか、いきなり生バンドで歌うという想像はしておらず、カラオケでも歌ったことなしの課題曲グロリアに挑戦。

まあ、なんとかやり過ごした。

あとは、アコースティックを弾ける客がいたので、捕まえて尾崎シリーズ。しめは、アイラブユーで初ステージは、幕を引いた。ゴルゴ、さっさん、バンドの皆様、ありございました。漠然と描いた夢ですが、おかげで一歩前進しました。

一番いいのは、有言実行。公言して実行する。

二番目は、無言実行。言わないでやる。

三番目は、有言不実行 公言したが出来なかった。

一番ダメは、無言無実行 いいもせずやりもしない。

やりたい事は、できるできないを考える前に口にだして発表しながら自分にも暗示をかけてゆく。するとだんだんできるが近づく。協力者も現れてくる。

人に期待を過剰にもたせたり、できない約束をする有言ではなく、あくまでも自分の目標における有言であることをお間違えなきよう。

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北海道6日目

今朝のホテル朝食は、バイキングから逃れ普通の和食。

50代になるともうバイキングはしんどい。あまり食べれないのに、ついつい食い意地が張り詰め込む。健康に非常に悪い。朝はこんなんで十分。

大雪山、黒岳登山が人気のようで20分に1回運行のロープウェイは、結構満席だ。

冬は、このリフト下に雪が積もり、リフトがさらに持ち上がりスキー場に変身するらしい。スキーは、学生の頃から遠ざかっているが、冬の北海道を遊び場にするなら、スキーを復活せねばならんなあ。

途中、銀河.流星の滝にちょい寄りしてから東郷兄弟と北見の岩城滉一こと佐藤さんの待つ北見へ2時間のドライブ。

前乗りのやっさん、佐藤さん、女満別空港ピックのゴルゴと合流を果たした。

なぜか全員熊ポーズ

北見では、佐藤さんのご実家に居候。釣り宿をされていた名残りの家で部屋がたくさん。  

途中メルヘンの丘に寄って、まずは、網走2つ岩にある佐藤さんのお友達がやってる海産物屋さんで毛蟹喰い。

目の前のオホーツク水揚げの生きた毛蟹をボイルして冷やして用意してくれた。冷やしておくのが、蟹味噌ならぬミソらしい。

一人1杯の贅沢喰いで、6日目にしてやっと北海道に舌が出会う。

食後は軽い運動かねたオホーツク海水浴。海パンないから、そのままザブン。

背中は、俺が仕上がっているなあ!

お次は、能取岬、果てしない大空、広い大地。

北海道ではだいぶ見慣れた風景だ。

毛蟹で北海道前菜を追えたら、サウナで整えてから、お次は、こちら地元の回転寿司トリトン、回転寿司とはいえ北海道産が満載で楽しめた。珍しいのは、オヒョウやニシンのにぎり、定番のホタテは、美味かった。

締めは部屋呑み。

おとうさんもちょい参加。ローカル北見のはじまりはじまり〜。

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北海道5日目

旭川来たらやっぱ、ここっしょ!開園前からの行列に参加して入園。大人1000円?安いなあ。

ここでまず出没したのは、白熊、ヒグマと掛け合わせてパンダ産まれんかいな?

カバを捕まえたり、

ワシ鼻になったり、

ヒグマに裏拳ほりこんだり、

フラミンゴと片足立ちガマン大会をしてみたり、ここでもなかなか退屈しない。

3時間くらいで一通りみたら、今夜の寝床は、層雲峡温泉。なぜここにしたかは、明日から合流する東郷兄弟の待つ北見に行くための通り道だからというだけだが、なかなかいいところ。

巨大な岩に囲まれた渓谷で登山やスキーができるようだ。

市内の安ホテルを転々としていたが今回のホテル雲井は、安いがモダン和風にフルリニューアルされており、建物は、古いが内装をうまく作り上げていて、快適でゆっくりできる。勉強になる。ちょうど大相撲も始まったので、部屋でしばし身体を労わる。夕食サービスがないので近くの大雪山食堂のご当地ラーメンで簡単に済まし、明日からの酒盛りに備えて今日は、北海道ライフ初の休肝日にする。

元々北海道の旅のきっかけは、東郷兄弟の北海道の友達訪ねてゴルフ三昧ツアーのお誘いから、どうせ行くならカールおじさん訪問を加味して満喫してやろうと、5日前乗りで計画した。

東郷兄弟は、ゴルフ好きで、兄貴のゴルゴ18は、バズーカ砲、弟やっさんは、ライフルのような正確なショットを放つヒットマン。

旅の本番は、明日から始まる!