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今日は練習ラウンド称して、私のコンドミニアムから車で40分ほどのParichatというところ。

グリーンフィー900Bでカートキャディで400Bで1300Bだから4600円ほど。

クラブハウスからスタートまでが長くしばし荒野のようなところをドライブ

これ大丈夫かいな!とおもいつつ、1番ホールへ、コースは、オーナーが自ら設計したらしい。

OBはないが池が多い、また整備状況もまあまあで値段からしたら、練習ラウンドには持ってこい。

整備状況が悪いコースの方が練習にはなる。

待ち時間は全くなくノンストレスでまわれたが、自分の下手さにストレス満載。

ランチではテーブルの上になんやこれ?

アップでみるとひえぇ、でなくハエ~。

締めはいつものタイランドあるあるでした。

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24.25本目パタヤ

レスキューダイバーになっての記念すべき24本目は、プロダイバーとのバディで25mの沈船。

おっといきなりハードル高ない?

しかしバディがプロライセンス保有者だから安心かなと、ザブン!

沈船にたどり着くまでロープを伝って入っていくが潮の流れがすごい!

ロープを離したらあっという間に消えてしまいそうな勢いだ!

おいおい、これ俺大丈夫かいな!

と思いつつどんどん潜行、底についたら潮はすっかり収まっていた。

あれなんやったん。と考えながら、ガイドはどんどん沈船内へと進む。

沈船内外にいろんな魚やうに、珊瑚だらけ。

そこらじゅうに貝殻がへばりついてるので当たるとすり傷間違いなしやなと思ってるやさきに、いたっと足に痛み。

水中ではものとの距離感つかみにくい時があるのと、少し潮に煽られた。

傷の確認をしてたら迷子になる。
痛みからして大したことはないとわかるのでそのまま前に、

しばしの沈船探索はあっという間に終わり浮上の合図。

また激流に晒されてから無事水面へ。

血は出ていたがはたいしたことはないカスリ傷だった。

ランチを食べて25本目

今度は、やや初心者カップルとレスキューダイバー、プロダイバーと僕の6人チーム。

小島をぐるっと1周ツアー。

海流に乗った小魚の大群やら、大小様々な魚のオンパレードを楽しめた。

あさ、ぼくのダイバーライフがやっと幕を開けた気分だ!

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レスキューダイバー3日目実技

今日は水中の捜索で動かないダイバーを発見し、水面に安全に浮上する訓練。

水面でBCDを外して人口呼吸しながら泳ぐ訓練

1発合格で午前は、終了。

ここにレスキューダイバーが誕生しました。

マンツーマンのせいか課題は早くすべて終わったので午後は楽しいファンダイビングに、

透明度はイマイチでしたが珊瑚礁にたくさんの魚と出会いました。

どうせやるなら目標をと気軽にレスキューにチャレンジしてみましたが、レスキューダイバーへの課題は色々と学ぶことが多かった。

次はマスターダイバーへの道。

マスターダイバーへの道は経験本数が必要になる。

帰りに明日のダイビングの予約を入れる僕がいました。

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レスキューダイバー2日目実技

実技初日

外人だらけ、英語のみの完全アウェー状態。

水面で疲労したダイバーを助ける。

水面でパニックにを起こしたダイバーを助ける。

水中で動かないダイバーを助ける。

船上から浮きを投げてダイバーを助ける。

水面で呼吸停止のダイバーを水面で人口呼吸して助ける。

水面で呼吸停止のダイバーのBCDを脱がせてポケットマスクで人口呼吸しながら泳いでボートへ連れてゆく。

海中での行方不明者の捜索。

なかなか盛りだくさんで海を楽しむ余裕なし。

しかし、楽しい実技講習であった。

2名のインストラクターに生徒は僕だけという贅沢な講習。

インストラクターに感謝!

最後はいいね! いたたぎした!

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レスキューダイバーライセンス初日学科

今回のパタヤには1つの目的がある。

レスキューダイバーライセンスの取得だ!

ネットに日本語サイトで近くダイビングショップがでていたので申し込んだ。

初日は、座学で先生はドイツ人で英語のみ。

学習ビデオを英語。テストも英語。

まじかー! 無理やー!

と思いつつ映像だけで必死で学ぶ。

テストは翻訳ソフトを駆使して挑む。

75点が合格ライン。

76点。

セーフ。

久々の頭フル回転だった!

まあまあ、つかれた。

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つまらない比較論

ほとんどの人間は、人生を比較論の中で生き抜き死んでゆく。

前の自分と今の自分。 他人と自分。

物を見るのも、食べるのも今まで見た物、食べた物との比較検討をして評価している。

人の評価もたまたま横にいる部下同士を比較して評価したりする。

思考の多くは、過去の自分の経験と照らし合わせた範囲の中で組み立てられている。

最近、当たり前のそれが、実にくだらないことのように思えてならない。

年齢を積み、経験値が高まるとますます、比較検討の材料は増え、

人間は、自分の個性や好みの確率をしたがり、新しいものや

慣れていないものを拒絶するように思考が傾く。

一定の時期まで、僕もそれを良しとし、それが大人になるという事、

人格を形成するということだなんだと思いこんでいたが、

最近、そうではないと思うようになっている。

なにがそうでないのかの答えは、まだ見つかってはいないが、

物事の真理というものは、そういうちっぽけな人間の

思考回路の中には存在しえないのではなかろうか?

海外でいろんな全く違う世界で暮らし、働き、生きている

様々な人種の人達との触れ合いの中で、僕は、そんなことを感じている。

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タイに沈む日本人

パタヤライフの始まりは毎日のプールから。

今日は隣にインドからの出張帰りでバカンスを楽しむ日本人としばしの会話を楽しんだ。

タイが大好きでできれば仕事で駐在したいと言う。

タイに移住して6年過ごしたが僕なりのタイに住む日本人男性のパターンをまとめてみた。

全体の60%は、最初は、女性がらみで住み着くようだ。

旅行で通ううちにタイ人の彼女ができてタイで仕事を探し住み着くパターン。

結果は数ヶ月から数年で別れるが日本に帰るもおっくうになり住み着く。

20%は、ゲイ、オカマのたぐい、絶対数も多く偏見もないので居心地がよいみたい。

残りの20%は、仕事やそれ以外の目的で住み着いた人。

今の問題は、若い頃はよいが、こう言った60%はが高齢化してきているのが現実で、日本に帰ることもままならず、路頭に迷う。

タイで孤独死してゆく日本人がどんどん増えそうだ!

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お気に入りのカフェ屋台

パタヤの朝はプールからはじまるコンドミニアムの最上階プールはビューが最高でリゾート気分を思い出させる。

次は店に行く途中にあるこのカフェ屋台。

麦わら帽のマスターがなかなかの雰囲気で手早くコーヒーを作ってくれる。

タイ人は、砂糖、練乳、ミルクをいれた激甘がスタンダードだが、わたしは、少しのミルクだけにしている。

神出鬼没でどこにいるかはわからい。

大体の居場所はわかっているが時間帯でどんどん移動してゆくので会えない日もしばしば。

最近はやっと好みを覚えてくれて自動的にノーシュガーになる。

20バーツだから約70円。

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パタヤのタンドリーチキン

4日前から久々のパタヤライフが始まってる。

パタヤの楽しみの1つがこのタンドリーチキン

このボリュームで300バーツ(約1000円)

3件ほどの行きつけがあるがどこも本場インド人経営、日本でもたべるがやはり少し違うしやすいので僕のパタヤの晩酌の定番になった。

すでに4日連続食べてるからどこまで続くかチャレンジ!

#パタヤ #タンドリーチキン