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白浜乃水

富田の湧き水

アジアで水道水が飲める国は、シンガポール、ドバイの一部であるらしいが、日本の水道水も地域によりかなり味がちがう。私が2年間住んだ日置川の水道水は、大阪より遥かにうまいし、同じ白浜でも椿のリゾートマンションの水は、イマイチ。配管などの老朽化問題もあるのだろう。白浜に富田の水という名水がある。住んでいた時に試して大ファンになった。インスタントコーヒーに使うと劇的に旨くなる。2拠点生活になりご無沙汰していたが、Yさんの引っ越しのお手伝いで20リットルのタンクをいただいた事。ホットコーヒーの季節になる事もあり、久しぶりに汲みに行った。

24年金賞を取っているから、本物に間違いない!さっそくインスタントコーヒーを入れて、飲みながらブログを書いている。インスタントの雑味が消えて、とてもマイルドだぜぃ!(スギちゃん風で)。料理、出汁、水割りにもバッチリだぜぃ。白浜インターから5分ほどで行けるし10リットル100円。実際は、13リットルくらいでよるぜぃ。白浜帰りには、お土産に汲んで帰ってはいかがかな?安くて健康で美味しいお土産。入れ物を消毒できる設備もあるから、ちゃんと入れたら1年以上腐らない。ペットボトルの水は、進んで買わない僕だが、この水は、買う価値あり。今夜の水割りは、この水で、・・・・、ぜんぜんちゃう!角が竹鶴に変化する、なんでやねん⁉️

あては、北海道お土産出来立てポップコーン、今頃?

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無理と無茶の境界線

小林師範との懐かしい2ショット

日本では、インフルエンザで学級閉鎖もあると言う中の帰国。8時にバリホテルを出て、帰宅は、23時過ぎ、さすがに15時間の移動は疲れる。最近は機内Wi-Fiも充実しており、仕事への支障はほぼなくなっているのはありがたい。今回のシンガポールエア便には全てTVがついていたのも機内の退屈がかなり凌げる。8日ぶりに湯船に浸かると、シャワーライフは、疲れが溜まる事を実感する。僕のボディパフォーマンスは、毎日のサウナ浴で発揮されると改めてその重要性を知る。

ん?翌朝は、喉に違和感。こりゃやばいなあと抗生剤を飲みつつ水泳も控えて2日大人しくしていたら、なんとか大きな発病は免れた。北海道の旅の後の肺炎もしかり、だんだんと無理の効かない身体になりつつあるようだ。人間の能力は、無理をしないと上がらない。空手時代の師範からは、無理はしても無茶はするな!と教えられた。45年前の極真空手の稽古は、無茶苦茶だったが、見る見る強くなる自分を実感できたが、それは、若い成長期の話しで、無理と無茶の境界線は、加齢とともにじわじわと下がっている。

日常生活では気付かないことも非日常に身を置く事で浮き彫りになる。年に何回かの無茶な旅は、そう言う悟りを開くバロメーターにもなる。

白浜に移動しての日常にもどり、施設周りは、旅の間に依頼してあった屋根の補修工事。家のメンテナンスは、先手必勝。特に、屋根、外壁は、早めにやっておくのが家の延命治療になる。

風光乃邸宅の気になっていた池の鯉も11匹が欠けることなく元気にエサを食べている。気持ち大きくなった感じ!

白浜乃風のArt Wallも完成しており、BBQテラスもとても可愛く大変身。ありがたいイベントだ!

風光乃邸宅 ハナレのBBQテラスには、卓球台を持ち込んで無料ご利用サービスを開始。

大阪と違い、白浜エリアは、毎年遊びにくる日本人客が多くリピーターの獲得こそ売上を伸ばすポイントになる。また来ていただくためのサービス、設備の充実をオフシーズンにやれる事をどんどんやる。

インバウンドのおかげで、開店休業を想定していたオフシーズンもそれほど閑古鳥は飛んでこない。

冬も楽しめる白浜別荘のキーワードは、BBQができる施設である。

真夏のBBQの後か付けは、とても大変だが、大変な事こそが、お客様が求めているもの。

差別化できるサービスは、オペレーションの無理の向こう側にある。

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人生これだけはケチるな!歯科検診

中学生までは、学校でやってくれた歯科健診。高校からなくなってから55歳までは、年1回は、虫歯のあるなしに関わらず、歯科医院を訪れて、歯のメンテナンスをやっている。加齢に伴い、55歳からは、年2回にしているお陰でもう50年間は、虫歯で苦しんだ事はなく、歯槽膿漏もなく、全て自分の歯が残っている。甘いものが苦手で食べないのもあるだろう。虫歯こそ、早期発見、早期治療しなければ、勝手に治らない。人生でこれだけは、ケチるな10箇条の1つ。歯の治療(メンテナンス)。ちん毛脱毛をする前に励行してほしい。100まで健康目標に歯の健康は、重要だ。

今日の歯科衛生士は、大当たりで手際がよい。大きな治療は、腕のいい医師を探した方がよいが、日常のメンテナンスは、良い歯科衛生士がいればよいので、行きやすく、予約が取りやすいクリニックを選ぶのが継続のコツ。加齢に伴い、年4回くらいはメンテナンスした方がよいので、わざわざわ行く場所より行きやすい場所を選ぶ。僕の行きつけは、家から徒歩3分で今日電話して予約が取れた。

フレンドリーな衛生士で治療中によく話しかけてくるが、フガッ、フガッとしか言えないやん!アゴを引いてくださいね〜。いやいや、もともと出てまんねん!約1時間の攻防を経て終了。歯が美しくなると気持ちいい。

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東南アジアの常識と油断

エアポートで波に呑まれた後、変な頭痛がやってきた。体力の限界信号かなとチャレンジをセーブしたが、どうやら食あたりをしていたみたいだ。サーフィンをやるからエネチャージで、普段食べない朝食を食べた。僕だけ皆と違うメニュー。サンセット中に急な便意でゲーリークーパーと腹痛、ホテルに着くといきなりの嘔吐に見舞われた。朝食で怪しいのは、半熟のスクランブルエッグとフルーツだ。症状からは、たぶん黄色ブドウ球菌だろう。東南アジアの食の常識をちょっと油断した。疲れもあり免疫力が負けたようだ。抗生剤を持参してあったので、すぐに飲んで安静に、夜中何度かトイレで逆噴射したが、朝には体調は、ほぼ戻っていた。昔フランスのドライブインのサンドイッチでやられたから、アジアだけではない。日本より衛生的な国はない。海外では、作り置きした物、生物、水、氷にご用心。

無事、空港でチェックインを済ませて8日間の旅は、いよいよ本格終了。

無事に大阪に帰還。お土産は、食あたり、だぜぃ。

みなさん、お楽しみ様でした。

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2025バリバリの旅Vol.7 エアポート

ご期待にお応えしてサービス画像2連発からのスタートです。盗撮で捕まったら、ハンケツだけに判決は、死刑。今日は、エアポートというデンパサール空港の海側にあるサーフィンポイントへビーチからボードで向かう。海岸での交渉人は、ゴルゴサーフィーン。YesかNoかで答えろ!で、ガイドとカメラマンを雇ってGo!

*サーフィンガイドとは、その人の力量に合わせた乗りやすい波に導き、立ち上がりでボードを後ろから押して波に乗せてくれる人で、相当なベテランサーファー。

ボードからだいぶしてポイントへ向かう。

体力のある最初の3本で50mくらい乗れたところで、2回連続して波に打ちのめさた。もっとやりたかったが、変な頭痛が始まり、ボードに戻り撮影隊になる。やっぱり、エアポートの波は良い‼️が、僕の体力は、3本で切れる。

カメラマンが撮り逃して良い写真がないのが残念だが、G3も次々とロングライディングを成功させている。

T-Gは、波の上でもゴリポーズを忘れない。

今日一番のロングライド150mのやっさん、かっこいい!

ゴルゴサーフィーンは、低い姿勢で獲物を狙う。波は、YesもNoも言ってくれずに突然現れる。

皆さん、やっとまともなサーフィンが出来てご満悦。

最後は、力尽きて流されたT-Gを捕獲して、今回のバリ島サーフィン合宿は、無事終了。事故なく終われてテレマカシーや!

ガイドさん達とアロハー。

ランチは、香港お粥の店、カニもピース✌️でお出迎え。

生きたカニのお粥、サーフィン疲れの胃腸にやさしく、むちゃうまい。今回グルメで一番うまいかも!

エビシュウマイ
ローストチキン

ビールも飲んで一人1400円くらい。旨安や!先に帰るG2を空港に送る。また、会おう!Good Luck‼️

来た時より皆の笑顔が素敵に見える。波に揉まれて戦い終えた男の顔だ‼️

帰り道では、車もエンプティライト点滅、何件かのスタンドに寄るがガソリンがない。えっ、ガソリンスタンドにガソリンがない?!そんな事あるん?エンストに冷や冷やしながら、やっと見つけたスタンドは、大行列。日本の常識は、海外では、通用しない。

海外常識と言えばバリのローカルトイレ。

トイレットペーパーなんてなく、ケツはオケの水で手洗い。💩う●こさんもオケで流せばオッケー!これができない人は、東南アジアでのローカル遊びは、なかなか難しいことになる。道路にもなかなかな常識が、バイクは、やりたい放題だ!

戦い終えたT-Gのボードにクラッシュ穴が!他の人のボードの先が当たったと思われる。頭に来てたら、お陀仏だ。リペアのためローカルエリアのサーフィンショップへ持ち込む。

リペアするより、売ってロングに変更も視野にいれたが、ちょうど下取りしてくれる店を見つけてロングに転向。T-Gがやっと学習し始めた。50代からのロングサーフィンライフは、ロングでないと!

夕方は、ビーチでラストサンセットを拝みにいったが、残念ながらの夕焼け、小焼け。

バリバリのラストナイト終了。

明日は、朝から日本へ向けて本物のエアーポートへ。

一緒に行ってくれた皆様、楽しい思い出をありがとうごさいました。

来年もバリでバリバリに遊ぼう!

ああ、今年もよ〜遊んだ。

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2025バリバリの旅Vol.6 ケンペン

昨夜は、0時までFinnsで踊りまくり、ホテル着はAM2時、爆睡してややスロースタートのビーチタイム。ビーチに着くと、怪しい風雲とともにスコールが、、、雨季の醍醐味。雨もまたよし。

ややサービス画像

あら!携帯の充電をミスり残1%やん!スタッフから白浜民泊に雨漏り発生のトラブルメールが入ったので、一旦ホテルにもどり、雨のカフェタイムで充電しながら、トラブル対応。

朝コーヒータイムの時に、向かいのライブハウスの屋根修理が目に止まったのは、虫の知らせか?!。現地の屋根修理は、とってもアバウトだぜぃ。

急遽、丸山塗装に連絡して応急処置を依頼、すぐに対応してくれた。頼りになる丸山くん。ありがとう。スコールも収まったので再びビーチタイムへ。小1時間経っているが、ワイルドブラザーズは、まだやっとる!タフ過ぎる‼️

彼らのチャレンジを眺めているとビーチタイムは、退屈しない。今や! 次の波や! 行かんかいな! パドリングや!など一喜一憂しながらシャッターチャンスを狙っている。タフな若手といるとパワーをもらえる。とはいえ、彼らも50代。。負けじとビーチで見つけた原始的ベンチプレスで勝負を挑んだが、2人は、すでにサーフィンで燃え尽きていて棄権。

ランチは、ホテルのオープンカフェにて、

ザ・ネシアのミゴレン、ナシゴレン 850円。円安前だと500円くらいで食べれるイメージ。ネシアの物価もいよいよ日本に追いついている。

買いに行ってんか?というくらい待たされたが、付け合わせもあり、満足じゃ。

今宵の夕食ケンペンスキーホテルのKoralレストランまでの時間に再び昨日のマッサージ屋へ。

どうだ!50代の肉体。ゴルゴ、頭フサフサだけど、脇がハゲとる。

水槽の中にあるレストラン

ケンペンスキーは、規格外のホテル、水中レストランも素晴らしい。コース料理は、6品とワインペアリングで26000円。シャンパンを恐れてペアリングに逃げ込む。

料理もなかなかいけてる。

あっという間にあと2日、明日は、G兄弟はお先に帰国。サーフィンは、エアポートポイントで占める。

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2025バリバリの旅Vol.5 Finns

今朝は、サーフィンからスタート。浜から上手い人のを見ながらのイメージトレーニングをしまくるが、出るとイメージは、全く噛み合わない。途中、G兄弟が僕をサポートするために板なしで沖にでると、あっという間に離岸流にさらわれ、沖へ沖へと見えなくなった。波はオーバーヘッド。やばい!明日は、遺体回収アクティビティか!と心配したが、近くのサーファーに助けられて無事帰還。よく見るとそのエリアは、遊泳禁止の旗が翻っていた!

今日は、たまたまベテランサーファーがたくさんいたから良かったが、昨日みたいに1人もいなければ、マジで戻れなかっただろう。一命を取り止めた2人。これからの人生は、サーファーからのプレゼント。悔いなきようにやりたい事をやれ!命拾いに乾杯‼️

ランチは、近くのお気に入りバーガーショップ。僕達の棲家エリアは、レギャンビーチといい、有名なクタビーチから少し北に上がったビーチ、とはいえ、ビーチは、繋がっている。

サービス画像

日本人は、ほとんどおらず、レストラン、カフェのメニューは、大体オーストラリア人向けの構成、ここは、オーストラリア人のハワイだ。ランチは、近くのお気に入りバーガーショップ FAT Budda、

仏教徒を敵に回すネーミング、さすがに客層は、白人だけだ。選んだメニューは、一番でかいOMGバーガー。Oh My God‼️

舞台では、可愛い白人のFat Girlsがはしゃいでる。

ランチ後は、軽く街中マッサージ。60分1400円

僕の担当は、Fat Serapist。 Oh My Fat‼️

今日は、FATの連続攻撃やん!

今年もやってきたビーチクラブFinns相変わらずの活気

今年は、ビーチサイドのVIP席がプロモーションをしており、最低5万円の飲食をしらければならない席がなんと半額で取れることになる。ラッキー‼️でVIP席へ。

席に着くなりスコールがやってきたので、食事は、室内レストランに移動。半額ラッキーに酔いしれるところに馬主N氏がシャンペンをオーダーするとダンスチームがシャンペンを持って華々しく登場してきた。

4000円のシャンペンごときでえらい大層やなあ、とメニューを見返すと0ひとつ間違えて40000円やん!新地でも2万しない原価4000円程のワインが10倍。Finns恐るべし。酔いは一気に冷めてしまう!

今日は、T-Gは、出番なく怒っている。

明日も朝からビーチタイムの予定。バリバリの旅は、いよいよ後半戦に突入する。

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2025バリバリの旅Vol.4 サーフィン

私達のバリの棲家は、ビーチから徒歩5分のここZest hotel。ここも3年連続泊。部屋は、普通のクイーンサイズベッドでシャワー、トイレ付きのワンルーム。おっさん一人は、これで充分。屋上のインフィニティプールがサーフィンの疲れを癒すのに最高!

セキュリティなしの小さいホテルだから、海帰りに即プール、即ルームが便利過ぎで気に入っている。1泊4000円くらいだから、長期泊にももってこい。若手🦍兄弟は、朝一から海に入って、めちゃ元気!

僕は丘で撮影と2トライでパラソルを暖める。

サーフィンは、きついわ。

T-Gorira(略して、以後TG)は毛づくろいに出掛けてしまい3人での朝ビールでしばしのビーチタイム。毎年お世話になってるビーチバーFerryのオーナーも相変わらずに迎えてくれたが、ちょっと腹出たんちゃう?最近サーフィンやってないなあ!

僕は初日のラフティングの川に行き帰りの長〜い階段のフクロハギの筋肉痛と海亀を竜宮城手前まで追いかけすぎて痛めた右耳を理由に2回だけトライ。ちょっと立てそうになると波が切れるの繰り返し。

ランチは、毎回1回は行く、この店Cahaya 。ここは、サンバル(辛い薬味)を上手にアレンジして揚げ豚とセットで出すだけのシンプルメニューで流行っているキングオブローカルメシ。

680円でホットな気分を味わえる。

今宵は、ちょっと贅沢をしてAyana Hotelのロックカフェにてカクテルパーティー。ここは、海岸沿いの岩壁に作られたバリで最も有名なカフェバーだ。

Ayanaの池には、たくさんの錦鯉が、、我が家の錦鯉は、元気かな?

曇り空だったのでサンセットが心配されたが、水平線に差し掛かったところで、見事にご来光‼️

あっ間違えた。

ロックカフェの後は、ケチャダンスショーを見ながらのディナータイム。T-Gのご先祖様がわざわざテーブルにご挨拶にお見えになった。やっぱり似てる。

夢のようなAyanaナイトは、あっという間。今日は、1日中、外にいたので身体がホテホテ、28℃くらいだごが、雨季で湿度が高くややバテた。棲家に帰ってからは、屋上プールでムーライトスイム。バリも今は満月だ。クールダウンで少し元気を取り戻したので、お隣のライブハウスで軽く1杯の寝酒。

旅もあっという間に折り返し地点。明日は、バリ最大級のビーチクラブで弾けるぜ!

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2025バリバリの旅Vol.3 離島

今日は、ぺニダ島へ渡り海遊びだが、あいにく昨夜から大雨。モーニングミィーティングで延期を検討されたが、バリは雨季に入っており、天候は、予測不能だから延期しても晴れる保証はない。ガイド、船も予約済みでキャンセルは、難しいというので、雨中の出発。

ガイドのWiさん

ガイドのWiさんは、気さくで日本語を話せる。送迎、船代、ランチ、シュノーケリング、島観光が付いて1人15000円。一般労働者の月給が30000円程だから、日本円に換算すると10万円くらいの現地価値になる。結構なお値段だ。バリでは、観光ガイドは、儲かる仕事。コロナで観光客が消えた時は、皆さん、田舎に引っ込み農業に戻って食い繋いだというから、観光発展したバリではちょっと勉強して日本語や英語を覚えた現地人がガイドになって儲けている感じだ。私が料理人からインバウンド景気で民泊経営者になったのに似ている。

人生、収入を上げるには、学ぶ心が第一だ!

船の中では、馬主N氏がペットの🦍を連れて座っているではないか!日本語はわからず、あくびばかりしている。学ばない🦍は、いつまでも🦍のまま。

デキル東郷兄弟は、移動の時間でリモートワーク。

チャーター船に乗り込んでいよいよマンタ探し。

はしゃぐおっさんゴリラ達は、これにしか見えない。

マンタスポットまで40分の予定が海は、大シケで90分もかかる。30分程、波に揉まれてマンタを探したが現れず断念。少し穏やかな珊瑚礁の海に移動して海亀を拝んで海遊び終了。

帰りも大荒れでスプラッシュマウンテン100連発を喰らい。馬主ヘトヘトの図。

ランチは、ローカルネシアレストランで乾杯‼️

ペニダ島の絶景スポットを回って帰りの船へ。

桟橋では、またしても祖先に出会う🦍。

行きの狭い座席と違い、帰りは、ガイドにチップを握らせると2階席確保でビアパーティー。

快適クルーズ経て、マッサージ屋さんは、毎度お世話になっているReborn。乗馬、ラフティング、荒波ライドでもう足腰は、限界を迎えている。いよいよ明日からのサーフィンに備えて身体のメンテナンス。

オイルマッサージ90分で、2480円。初の男性セラピストのオイルマッサージ。上手い人に大アタリでかなりの疲労回復。ディナーは、Mamasan Valiという店をネット情報からチョイス。

想像以上におされな店、おっさん旅には、もったいない感じで、客層は、ほとんど白人カップル。全員Tシャツ、ビーチサンダルに声のでかい🦍が場違いに雰囲気を壊す。

中華風の創作風無国籍料理の店だ。雰囲気、料理、スタッフサービスの3拍子が80点以上だが、サービスチャージが23%など、値頃感は、バリにしては、やや高めな感じ。足早に駆け抜けた3日間だった。食後は、常宿のダブルシックの海岸近くにあるZest hotelにチェックイン。明日からは、少しゆっくりバリライフを過ごす。

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2025バリバリの旅Vol.2アクティビティ

今朝は、8時出発で海岸乗馬からのスタート。馬主のN氏が、乗馬やりたい!の一言で企画。現地の西郷どんがすぐ手配してくれた。砂浜海岸での乗馬は、私も初めてだったが、なかなか最高!

バリの西郷どん

偶然、最新作の映画 猿の惑星の撮影現場になっており、2匹のゴリラが、、

お次は、ウブドのラフティングに挑戦。僕は3回目になるが、N氏とやっさんは、初体験。川まで降りる道が急勾配で結構長い。途中、携帯を持つ珍しいゴリラも現れる。

このラフティングは、10キロの急流を2時間くらいかけて流れる。まあまあ、ワイルドで面白い。途中のジャングルは、まるでジュラシックパークに来たような景色。

滝に打たれて流されてしまった馬主のN氏。

さようなら、

お次は、定番のライスカフェでティータイム。お米畑と熱帯雨林が奏でる景色が美しい。ウブドの魅力。

小雨がぱらついたのも幻想的。

今日は、アクティビティ三昧でだいぶ筋肉を使ったので、夜は、タンパク質補給でステーキハウスアリーナへ。ここもバリのお気に入り店。

トマホーク熟成肉で赤ワイン。

ゴルゴ、目つきおかしいぞ!

新しい旅先を訪れる冒険旅もよいが、毎年同じ地を訪れる旅もまた一興だ。

明日は、美しい島に渡ってシュノーケリングでマンタを探す‼️