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逆さぶら下がり健康器

これは、骨盤矯正にめちゃくちゃ良い!

タイに住んでいた時期に腰痛に1年間悩まされた。ひどい時は、ケツが痺れて、10分立っていられなかった。

これが一生続くなら地獄だなと、気力も失せる。

腰痛は、ほんとに辛い。

その悩みを解消してくれたのがこのマシン。毎日やると辛い腰痛がみるみる良くなった。足を固定して逆さ吊りになるだけの簡単なものだが、効果は、絶大であった。誰にでもの効果は知らんけど、腰痛にお悩みなら試す価値あり!

逆さ吊りになる事で血流も頭に回り、スッキリする。重力のおかげで、日常生活では、頭にしっかり血流を流す機会は、逆立ちか激怒でもしない限りあまりない。このマシンは、簡単にそれを実現してくれるのだ。

元々サルの時代は、木の上で生活し、足だけで木にぶら下がっていたのだから、たまには、ぶら下がった方が良いはずだ。

元々は、私の実家に置いてあり、行った時は、必ずぶら下がっていたが、毎週通うグレイスフィットに移設して、毎週できるようにしてもらった。

私一推しの骨盤矯正。骨盤底筋トレーニングマシンと併用する事で効果絶大。背も少し伸びるお土産付き、行かれたら是非お試しください。

ファイトクラブは、2ヶ月ぶりに10ラウンド。膝を痛めている事もあり、軽〜く済ませる。

ランチはお隣のインド料理ロイヤルエベレスト。

ここのタンドリーチキンとチーズナンは、本場的でめちゃ旨い!お供は、アサヒ。ネパール人のハンサムなマスターの気配りも素晴らしい。建物の改修工事のために、1か月くらい閉店していたから、久しぶりにありついた。タンドリーチキンは、タイのパタヤに住んでいた時は、毎日食べていたほどの大好物の一つだ。僕の月一ランチアイテム。

ネパールからやって来て起業、日本語もペラペラ、店も繁盛させている。タイに6年住んだがタイ語は、コップんカップだけの僕とは大違い。アウェイでかんばる姿にタイライフを思い出し、ついつい応援したくなり、お土産にもチーズナンを買う。

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田舎と都会

昨日のブログに、「都会の魅力と田舎の魅力とは何なんでしょうか?」という質問が寄せられた。

お答えしましょう!

人間は、ほとんどの事を比較でしか評価できない。

両方に住んだ事がなければ、その魅力は、わかならいし、魅力を見出すのは、その人の感性であり、人それぞれだろう。

子育てをするには、どちらがよいか?

地域にもよるだろうが、田舎の小学校はどんどん少人数になっており、下手をしたら6年間1クラスで少数の同じクラスメイトと6年間を過ごすという事になる。

最近、子供のためにも自然環境がよかれと都会から移住してきた方からこんなお話を聞いた。

これは、おささなじみという深い仲良し関係を築くこともできるが、失敗すると大変辛い事になる。

都会からの転校生がこの濃いコミュニィティに新規参入してなじむのは、なかなか至難の技である。

移住し、子供を転校させて初めてその事に気づいたその方は、誤算を語る。

なるほど、子育てにおいては、都会から田舎への参入は、なかなかハードルが高そうだ。

田舎から都会の場合は、人数が多いのと毎年のクラス変えなどで、馴染むチャンスは、多いだろう。

同じような事は、暮らしの中にもある。都会では、マンションの隣にはどんな人が住んでるか全く知らない、わからないという事は普通で、都会人は、近隣に無関心であり、人間関係の煩わしさは少ないが、田舎はそうはいかない。暮らしのコミュニティも大変狭く、住人同士がお互いを監視しているような一面がある。意識しているわけではないだろうが、圧倒的な人口の少なさからそうなってしまう。

そういうのを嫌い、田舎から離れる若者は、多いように思う。

田舎の良さでもあり、煩わしさでもある。

両方で暮らした私の感じは、田舎での人間関係は、馴染むと馴染めないの2極化をするだろう。僕のように他人の評価を気にしない人間にはさほど問題ないが、気にする方には、田舎は向かないと思われる。事、子育てとなると親の田舎くらしをしてみないと言う憧れだけで移住するのは、どうか?と思う。慎重にするべきだ。移住するなら、まだ子供の人格がない小さいうちにしてしまうのがよい。子供を巻き込まず、自分の余生を楽しむために、経済的なゆとりがあるなら、僕は断然、田舎くらしをおすすめするが、Uターンは、問題なしだが、都会育ちの人なら、がっつり田舎より、都会との2拠点ライフが一番いい。

私の友人S.I夫妻は、すさみに自分達でグランピング施設をつくり、平日は、都会で働き、週末は、キャンピングを楽しむと言う2拠点ライフの王様だし、同じリゾートマンションには、気まぐれにやってきては、数日過ごして一人ぼっちを楽しむN氏。

2拠点ライフの楽しみ方は、人それぞれだ。

都会には、色んな仕事とチャンス、娯楽があるのが魅力であり、田舎の魅力は、自然環境との同化にある。

人間は、もともと長〜い狩猟時代に自然の中で暮らしてきたから、自然に囲まれるのが本来は自然で居心地が良い。都会と田舎という区別がされてきたのは、明治?いや、戦後くらいからではなかろうか?僕の子供の頃は、大阪市内のあちこちにまだ田んぼが残っていたからね。旅先に自然環境を求めるのは、遺伝子からのメッセージである。

チャンスを掴んで経済的な経済的な成功を目指すなら都会に住まないと難しいだろうし、平凡に静かに暮らしていきたいなら田舎の方が豊かである。

これは、たかだか5年くらいの2拠点ライフ新米の私の個人的な偏った見解ですから、あなたも是非、やってみて考えてみてください。

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餅つき大会

都落ちから復活しつつあるN氏のお誘いで今日は、母校五条小学校での餅つき大会のお手伝い。この五条校区は、大人気で入学生が増え続けている。最近は、タワーマンションもどんどん建っており増える一方だ。昔は、校庭にあったプールや池、鳥小屋、うさぎ小屋などは、無くなり校舎が建てられている。我々の時代は、一番人気の飼育係は、もう無いのか?!今日は、全校生徒1000人中500人の子供と500人の父兄で1000人くらいが狭い運動場にごった返しで集まっていた。

私の第2のふるさと日置川では、全校生徒60人くらいで、1学年10人くらいしかいないのとえらい違いだ。

餅つき大会は、私の小学生時代からずっと続いているようで、朝7時から餅米を蒸しているおっちゃんは、これが生き甲斐なんやとつぶやいていた。ご苦労様です。こんな人が支えてる。

9台の石臼が用意されて、1年に1度だけの出番。

N氏も楽しそう!夏の盆踊り同様にこの時とばかりに張り切るおば様たち。派手な割烹着も新調ちゃうか!これだけは、まだA Iには、真似できへんで〜。素晴らしい手捌きで餅をペチペチ。

つきたてをのり醤油、キナコ、おろしポン酢でいただく。雑な形にまた味がある。

私のグループは、男手が4人しか居らず出番が多い。最初のコネコネになかなか腕力が必要で腕がすぐパンパンになる。終わる頃には、携帯持つ手が震えてた。

少子化で廃校を余儀なくされるご時世だが、五条小学校は、最後まで生き残りそうだ。

餅屋やるなら、屋号は、「こねぺちぱん」に決まりやな!

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ASOBIYUKU るり渓温泉ゴルフ会

今年のゴルフ締めくくりは、るり渓カントリー、泊まりは、毎年お世話になっているるり渓温泉、最近リニューアルされ、ASOBIYUKUとして多彩な遊び施設が増えて、グレートアップしている。

私達の泊まりは、1棟貸しのグランピング施設、グラックス。夕食は、部屋での表彰式&忘年BBQ。

ここのBBQプランは、焼き物だけでなく、前菜、タジン鍋の蒸し野菜、ブイヤベース、締めのパエリアなど超豪華でおしゃれ。この日、スタッフが調理に入ってくれたが、自分達でも美味しく調理できるように工夫されている。

デザートもホームベーカリーの手作りチーズケーキのこだわりようだ!

夏は涼しいるり渓だが、今朝は、氷点下まで下がり、クローズも心配されつつ完全防寒で臨んだが、幸い好天に恵まれ、太陽がさすとポカポカな場面もあり快適なゴルフ日和となる。ゴルフの方は、ドライバーの不発が続いており、OB連発でコンペ成績は、初の最下位。トホホ💦。

次の日も回るワイルドブラザーズに欠員がでので、2日酔いを朝風呂でやっつけて、久しぶりの2連チャン。途中、ライフルやっさんにワンポイントアドバイスをもらってからショットが飛躍的によくなり、スランプ脱出の兆し。ちょっとしたイメージでグッと良くなった。来年は、ゴルフ頑張るぞー、というラストランドで終われた。

やっさん、サンキュー‼️

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冬の味覚の大相撲

今日は、久しぶりに市場を除くとなかなかいものと出会した。

てっちりが鍋の横綱なら、アンコウは、関脇だ!天然の活け物は、肝も身も、特にヒレや皮のゼラチンが絶品だ。サクッと捌いて鍋用に仕込んでおく。

冷凍熟成させておく。

本サワラは、鍋の小結だ。1m級のデカい脂の乗ったやつは、めったに出会えないが、横綱を脅かす美味さがある。片身は、鍋用、片身は、塩焼き、西京焼き、塩麹焼きに仕込んでおく。

今年、初のセコガニは、めんどくささを顧みず、しっかり仕事をしていただく。

どんなもんじゃ!

やっぱり俺は料理人っぽいっ!

冬の味覚を一足先にいただきます!

えっ? 鍋の大関?

それは、また、別のお話。

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自己肯定感

自己肯定感とは、

「自分は自分でいい」と思える感覚のことです。

もっとわかりやすく言うと、自分の価値を認められる できない部分があっても、自分を否定しすぎない 他人と比べて落ち込まない 失敗しても「また頑張ろう」と思える

こうした “心の土台” になる感覚のことだそう。

今日は、自己肯定感についての心理学を学んだので、忘れないように、書き留める。

自己肯定感の高い人が必ずしている2つの事。

①自分との約束を守れる。

早起きや運動など自分が決めた事を達成する瞬間が一番自己肯定感が上がるらしい。

②人に与える事ができる。

誰かを笑顔にしたり、誰かを自分の手で満たしてあげる時に自己肯定感があがるらしい。

なるほど、なるほど、とすると、

反対語の自己否定感が強い人は、

①自分との約束を守れない人

②人からもらう事ばかり考えている人

という事になる。

私は、自己肯定感=自分大好き人間と良く言われるが、確かに①に関しては、ガキの頃から何でも自分で決めた事をこなしてゆくのが好きだし、今もそうである。

②に関しても飲食時代は、お客様の笑顔とありがとうに最大のモチベーションを感じていた。今も人に何かしてもらうより、自分が何かして人に喜んでいただく事の方に喜びを感じる。

この心理学は、なかなか当たっているようだ!

あなたは、どう?

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チン毛脱毛、なんでやねん!

ジムのお風呂で、最近良く見るチン毛脱毛。全体の1割くらいだろうか?チン毛脱毛しているおっさんの傾向は、大体スケベな色男だ。40歳を超えてチン毛脱毛しているオヤジの既婚者は、大体愛人がいるか求めているやつだ。若い子は、流行にのっかてる感はある。

ところで、なんで脱毛しなあかんねん?と聞くと、介護脱毛や!介護の時は清潔でええねんと訳のわからん正当化をしよるが、おっさんのチン毛脱毛は、若い愛人の入れ知恵に間違いない。

男のわがままで、女性の毛深いのは、いただけないから脱毛もありがたい。

自然の法理に逆らわない。

脱毛も整形もなるべくしない方がよい。

まだまだ、臨床の歴史が浅い整形、脱毛、老後にどうなるかわかったもんやない。怖い、怖い。日本男児よ、毛まで女のわがままに迎合するなかれ!

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男が結婚する理由

男が結婚する理由は、次の6つである。

1.後方支援型結婚 自分は、これから社会でバリバリ働いてゆく。後方から自分を支える家庭が欲しい。

2.恋愛型結婚 燃える恋愛感情が先行する。若い人、ヤンキー系に多く、現実を知って、比較的早期に離婚する場合が多い。

3.パートナー型結婚 仕事においても一緒になると何かと便利なことからする結婚。職場で出会う。医者と看護師など。

4.政略結婚 親、家同士やビジネスの利害関係を重視してする結婚。富裕層、政治家などに多い。

5.世間体型結婚 もういい年だし、社会的にも結婚した方が良いという意識に囚われる結婚。お見合いが多い

6.できちゃった結婚 表題の通り子供が出来ちゃったから結婚しょう。

今、結婚しているあなたは、恐らく上のどれかに当てはまるのではないでしょうか?

最近の若者は、結婚離れしていると言うが、男側にこの6つの結婚動機が乏しくなっている事に起因するのではないかと思う。

1.後方支援型 起業してバリバリやりたい若者が減っている。

2.恋愛型 若者も賢くなり理想と現実を知るようになっている。

3.パートナー型 比較的、この結婚は、減っていないでは?ダブルインカムで生活も楽。バツ持ち組が晩年のパートナーを求めるケースは増えている。知らんけど、、

4.政略結婚 こちらもやや時代遅れ、一部の富裕層で行われるだけで減っている。

5.世間体型結婚 いい年になって結婚してないとみっともないと言う昭和の産物は、消えつつあり、結婚しない人生もあり、と言う風潮から減っている。

6.できちゃった婚 こちらは、むしろ増えているかもしれない。知らんけど!私も結婚は、子供が出来てからで良くない?と思う。不妊が多い現代において、結婚したが、なかなか子供ができずに離婚するケースは多い。子は鎹と言われるように、子供は、夫婦の絆になる。子ができない場合は、犬を飼うと長持ちする。

このように考察すると結婚率の低下はうなずける。

男性にこれらの結婚理由のないなんとなく結婚は、離婚率を高める。近年の離婚率の急増は、そのせいもある。

最近やばいと思うのは、30歳を超えて実家暮らしをしている独身男性の多い事。

鳥だって、飛べるようになったら必ず巣立つ。

「飛べる=経済力」を身につけたら、早く実家を出るべきである。

結婚率の著しい低下は、昭和の親に甲斐性があり、楽な実家くらしが増加している事にも起因している。

知らんけど!

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親父の遺産

「ちょっと明日の配達先の下見に行ってくるわ!」親父の飲食店を手伝っていたガキの頃、親父は、初めて行く仕出し料理の配達先の下見に良く出掛けていた。場所と家の近くまで車が入れるか?などを確認してくるようだった。親父は、とかく時間に厳しい人間で、配達先の道を間違えたり、入れない道だったりして時間に遅れる事のないように万全の準備をしていたのだ。人との待ち合わせも初めて行くような場所へは、下手をしたら1時間くらい前について、時間を潰して待っていたくらい。

そんな親父の背中を見ながら育った僕は、自動的に時間を守る事の大切さを思い知っていた。

たまに、待ち合わせ時間ギリギリになってから、すいませ〜ん、30分遅れます。なんて事を平気で言ってくるやつがいるが、それは、相手の30分を奪うことになるという認識がない。

この世で神が人に与えた唯一の平等は時間である。

せめて、遅れる事がわかった時点になるべく早く連絡するのが思いやり。早く連絡があれば、相手は、その時間を他に生かす事ができるが、ギリギリでは、話にならん。

たとえ1分でも相手の時間を奪ってはいけない。約束時間は絶対守る。

時間を守る人には、信用がもれなく付いてくるし、時間にルーズで成功した人間を僕は知らない。

時間を守るコツは、30分の余裕を持つ事。約束時間を30分前倒しに設定する。すると準備にもゆとりができ、もし何か、例えば、緊急の電話、交通渋滞があっても時間に遅れる事はまずない。相手の大切な時間をいただくという真心があれば、簡単な配慮だ。

財的遺産は1円も残さなかった親父だが、人としての基本、時間厳守という大きな遺産を残してくれた。

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求めよ、さらば与えられん

おかんが商売を始める前に、キリスト教徒の女性が良くうちを訪れていた。その頃、おかんは、ややクリスチャンになりかかっており、私ら子供も教会に何回か連れていかれていた。統一教会でなくてよかった。💦

アメリカを世界大国に導いたのは、キリスト教の教えが浸透している事に起因するのは間違いない。

キリスト教の教えには、学ぶべき事が多い。私の好きな教えに「求めよ、さらば与えられん」というのがある。

新約聖書『マタイによる福音書』に由来する言葉で、積極的に行動すれば、自ずと道が開かれるという意味で、与えられるのを待つのではなく、自ら求める姿勢が重要であることを説いており、熱意をもって何かに取り組めば良い結果が得られることのたとえとして使われる。

僕は、昔から不思議と求めるとほしい物が必ず手に入る。占い師によると引き寄せ力がかなり強いみたい。

求めると、また古家プラモデルを引き寄せるので、しばらくは、求め力は、熊を見習って冬眠させる。